中華料理について思うことを書きました。

中華料理といいますと、自宅ではラーメンとか、マーボードーフとか、餃子とか、チンジャオロースとかそういったものを食べます。ほとんど日本食になっているような感じの食べ物ばかりですね。具を買ってきて、レトルトのもとをいれるとすぐ完成するようなものを使うことが多いです。本格的な中華料理といいますと、中華街に出かけて行ったときにちょっと食べたことがあるのと、海外旅行に出かけた時に日本食が恋しくなったので食べようと探した結果中華料理に出くわしたときです。海外に出かけて行っても、中華料理のお店というのはたいていどこにでもあります。ピザやハンバーガー、肉類などで飽きた時に食べに行くといいですね。麺類や炒め物、北京ダックなど、実にメニューの数も豊富です。大人数で大皿を頼んで、円卓でぐるぐる回して分けて食べるというのが多いようです。庶民的な料理から、ホテルで食べるような高級食材まで、地方によっても特徴があるようですので、まだまだ知らないことがたくさんあるようです。最近では中国まで飛行機で1万円以下でゆくこともできるので、本場でグルメツアーというのもいいのではないでしょうか。